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豊田昇氏の海外物販ビジネスの魅力

豊田昇氏と海外転売ビジネスについてお伝えします

米国アマゾンで出品に注意が必要なもの

規制のある商品を販売することで

米国アマゾンでアカウント停止、

販売資格のはく奪になることがあります。

 

また、米国は訴訟大国でもあります。

人の肌に塗るもの、口に付けるもの等、

安全性が問われるものは避けたほうがよいです。

 

また、コスプレでも

アメリカのアニメや漫画などの人気キャラクター

バットマンスパイダーマン、ディズニー、マインクラフト等は、

避けた方がいいです。

 

出品前に、商標登録されているかどうか、事前調査を十分に行いましょう。

 

ここでいう、危険なもの、規制がかかるものとは、

麻薬、

麻薬道具、

有害商品、

危険商品、

武器、

武器模倣品(ヌンチャクなど)

たばこ、

たばこ関連商品、

ピッキング用品

電子機器、

医療機器、

食品、

飲料、

動物、

植物、

植物の種、

服、

コスメ、

アダルトグッズ

盗品

などです。

 

この中には、一切出品が禁止されているもの、

法規制を順守すれば出品ができるもの、

米国アマゾン内でカテゴリ申請が必要なもの

があります。

 

米国アマゾンの規約もご確認下さい。

 

 

また、米国アマゾンの許認可が必要な商品は

・米国FDA(Food and Drud administration)米国食品医薬品局

https://www.fda.gov/Food/default.htm

人や動物の診断、治療、疾病予防に使われる商品はFDAの認可が必要です。

ex.治療、症状緩和、予防をうたったサプリメントなど

 

・Green Guide

環境保護をうたった商品を販売する場合は、FTC(Federal Trade Comission)が発行する

グリーンガイドやその他の法規を順守する必要があります。

 

・UL規格

http://www.ul.com/

国保険業者安全試験所が策定する商品の安全規格です。

材料、装置、部品、道具類、製品に至るまで機能や安全に関する標準化を目的としています。

 

州レベルで認定が必要であり、

アメリカの電気製品は大体UL規格の認定品となっています。

 

・e-Waste laws

特定の電子機器製品については事前登録が必要になります。

販売にはFCC(連邦通信委員会)の認証が必要になるものもあります。

 

特に電気製品については、

コンセントの違い、UL規格を取得する必要がある、

また、火災等のリスクもあるため、

個人では扱わない方が無難な商品です。

 

また、米国アマゾンで出品するのに出品時に

カテゴリ申請が必要なものがあります。

詳しくは、米国アマゾンでご確認下さい。

 

中国輸入、タオバオやアリババ仕入で気を付けたいこと Vol.2

前回は、中国のECサイトで買い付けをする際に注意することをいくつか書きましたが、続きです。

 

中国のアリババやタオバオからの買い付けで注意が必要な商品

■宝飾品・工芸品

中国の宝飾品や工芸品

綺麗なもの、伝統があるものも多く

有名ですね。

 

見た目はとても綺麗なのですが、

どうしても職人によって

それぞれの技術やセンスが異なってしまいます。

1点1点作るものならなおさらです。

 

こういう商品は、

大量に作ろうとすればロットによる品質の差が

大きく出たり、

1点1点違うものになってしまいます。

 

このような商品は安く、大量に仕入れるもの難しいため

中国輸入、アマゾン販売には不向きですね。

 

アリババやタオバオから買い付ける商品は

継続的にマニュアル生産されているもの

がいいです。

 

f:id:Telecommunications:20170318145640j:plain

 

 

 

■家電、電化製品、レーザーなど

そもそも、家電は日本と中国で電圧が違います。

コンセントの形も違います。

コンセントのあるものはPSEマークを取得する必要があります。

USBケーブルで使えるものであれば問題はありません。

また、人気のレーザーポインターに関しても、

輸入して販売する際には規制があります。

家電、電化製品はこのように規制があったり、

仕入れてあまり手を加えずに売れるものがいいですが、

これらの商品は、法的な規制だけでなく、不良や破損もあり得ます。

 

また、実際に開封して通電したり、

使ってみるまで、

動作の不良や規格に

気が付かないことも多いです。

こうなるとクレームに発展しやすかったり

もちろん、自分の労力もかかります。

 

アリババやタオバオの業者が

販売している商品は

あくまでも中国国内の基準のものです。

 

日本の企業のように

厳密に生産したり検品のフローを

通過させていません。

 

衣類や雑貨などの検品をしてくれる

代行会社さんもたくさんありますが

家電の検品はなかなかないです。

 

不良の確率が少なく

動作確認がいらないものを仕入れることをおススメします。

 以上、中国のアリババやタオバオでの仕入に注意すること、

でした。

 

中国輸入、タオバオやアリババ仕入で気を付けたいこと Vol.2

前回は、中国のECサイトで買い付けをする際に注意することをいくつか書きましたが、続きです。

 

中国のアリババやタオバオからの買い付けで注意が必要な商品

■宝飾品・工芸品

中国の宝飾品や工芸品

綺麗なもの、伝統があるものも多く

有名ですね。

 

見た目はとても綺麗なのですが、

どうしても職人によって

それぞれの技術やセンスが異なってしまいます。

1点1点作るものならなおさらです。

 

こういう商品は、

大量に作ろうとすればロットによる品質の差が

大きく出たり、

1点1点違うものになってしまいます。

 

このような商品は安く、大量に仕入れるもの難しいため

中国輸入、アマゾン販売には不向きですね。

 

アリババやタオバオから買い付ける商品は

継続的にマニュアル生産されているもの

がいいです。

 

■家電、電化製品、レーザーなど

そもそも、家電は日本と中国で電圧が違います。

コンセントの形も違います。

コンセントのあるものはPSEマークを取得する必要があります。

USBケーブルで使えるものであれば問題はありません。

また、人気のレーザーポインターに関しても、

輸入して販売する際には規制があります。

家電、電化製品はこのように規制があったり、

仕入れてあまり手を加えずに売れるものがいいですが、

これらの商品は、法的な規制だけでなく、不良や破損もあり得ます。

 

また、実際に開封して通電したり、

使ってみるまで、

動作の不良や規格に

気が付かないことも多いです。

こうなるとクレームに発展しやすかったり

もちろん、自分の労力もかかります。

 

アリババやタオバオの業者が

販売している商品は

あくまでも中国国内の基準のものです。

 

日本の企業のように

厳密に生産したり検品のフローを

通過させていません。

 

衣類や雑貨などの検品をしてくれる

代行会社さんもたくさんありますが

家電の検品はなかなかないです。

 

不良の確率が少なく

動作確認がいらないものを仕入れることをおススメします。

 以上、中国のアリババやタオバオでの仕入に注意すること、

でした。

 

中国輸入、タオバオやアリババ仕入で気を付けたいこと Vol.1

 

中国から輸入するうえで欠かせないのが

アリババ、タオバオ

 

特に、タオバオは、

ないものはない、と言われているくらい

商品数が豊富で安い‼のが魅力です。

 

本来は、中国国内向けに販売されているので

日本に直送はしてくれませんが、

代行業者を通せば

何でも買付、仕入れることができます。

 

 

 

安さと商品数が豊富なことが魅力であるタオバオですが

かえってコストがかさんでしまったり

仕入れてから販売までの労力がかかってしまう

そんな商品もあります。

 

  

その理由とはは…

 

・インターネット通販、実際の商品を見ずに購入する

 

・日本の常識では考えられないような中国輸入あるあるの問題

 

 

同じ利益を得られるなら

このように労力やコストが必要となったり

問題の多い商品は避けたいですね。

 

 

よくあるトラブルは

①商品ページと実物が違いすぎる

アリババやタオバオではきれいな商品の写真が出ているのに

受け取ってみたら、品質、におい、色…まるで別物

 

  

こういった問題を避けるには、

まず商品ページのレビュー、評価を

しっかり確認しましょう。

 

 

 

中国語で書かれているバイヤーの

レビューを翻訳してみて、

 

「汚れている」

「品質が悪い」

 

というような

コメントが複数あるものは

避けたほうが無難です。

 

 

 

 

 

 

 

また、タオバオでの出品者に対する評価は

ランク順に絵柄×その絵柄の数で示されます。

 

最低限、ダイヤ以上の店舗を

選びましょう。

  

f:id:Telecommunications:20170310010154j:plain

 

 

対策⇒素材、仕様、サイズなどなど、

気になる点があれば、注文時に

出品者へ質問をしてみるといいです。

 

 ②サイズがオーバーして国際送料が高くなってしまった

インターネット通販で

写真だと実際のサイズ感がなかなかわかりません。

 

畳めたり小さく梱包できる商品なのか、

大きくてかさばる商品なのか、

後者であれば

容積重量が増えて

国際送料が高くなってしまいます。

 

またアマゾンのFBA倉庫に入れても

サイズが大きい商品は

FBA納品、保管等の手数料もかさみます。

 

 

いいかげんで緩い梱包

アマゾン側の適当な計測で、

思ったより手数料が

かかっていることも

よくあるんです。

 

⇒国際送料と

FBAに入庫して実際の手数料が表示されるまで

しっかりチェックしましょう。

 

次回に続きます。

世界中からバイヤーが買い付けに来る中国広州卸市場の魅力

豊田昇氏が運営する桜トレードでは、

来月、3月17日(金)から23日(木)に

 第4回

「中国広州卸市場ツアー」

があります。

 

このツアーですが、

プランは3つに分かれているので

それぞれ、土日祝を挟んで

3-5日程度。

仕事が忙しい、休みが取れない、

という人も行きやすい日程です。

 

------------------------------------------------------

・広州&深セン:3月17日(金)~21日(火)のみ)

 

・広州のみ:3月17日(金)~20日(月)

 

深センのみ:3月20日(日)~23日(木)

 

 中国広州卸市場買い付けツアー

ツアー詳細・申し込みページ

⇒ http://sakuratrade.jp/tour/

------------------------------------------------------

 

 

このツアーでは、

広州と深圳に行くのですが、

いずれも、世界中からさまざまなバイヤーが集まります。

 

f:id:Telecommunications:20170227014523j:plain

 

実際に広州や深圳に行ったとき、

また広州で行われる広州交易会という展示会なども

いろんな人種の人たちが

大きいスーツケースをもって歩いているのを見かけました。

皆さん、買い付けやOEMの交渉に来ています。

 

そして、広州から

日本、東南アジア、アフリカ、

中東、ヨーロッパ、アメリカ、カナダ

など様々な国へ輸出されます。

 

 

さすが!中国は世界の工場というだけあります。

 

 

しかし、なぜ広州や深圳に世界中からこんなにたくさんの

バイヤーが集まるのでしょうか?

 

 

広州はアパレルがメインですが、

メイク関連、スポーツ、靴、鞄、革製品、機械、おもちゃなど

ありとあらゆるものが売られています。

 

 

深圳に関しては電気製品、スマホ・PC関連、の商品が多数あります。

 

 

しかも、広州、深圳ともに

アリババやタオバオに出ていない商品がたくさんあり、

安い・小ロット・高品質

がそろっているのです。

 

 

広州は製造業の工場、卸問屋が多数集まります。

広州周辺の街は製造業がさかんで、

これらの街でつくられた商品が

広州の卸市場に集結します。

 

現地の卸市場は、まさにこれから世界中で売れるものを

一足早く並べているので、

これからどんなものが流行るのか、

今どんなものが売れているのか

今年のトレンドは?

ということも、

現地で商品を見てみることでわかり

ライバルに一歩、

差をつけることができます。

 

また、ただ安く仕入れられるだけでなく

現地で良い品質の商品に出会えるというのも

現地へ行くメリットです。

 

もし中国輸入をしている、

世界中に販売したいと考えている方は、

世界中のバイヤーが買い付けに来る

広州、深圳に一度足を運んでみるといいですね。

 

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中国広州卸市場買い付けツアー

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海外販売をする魅力と海外販売の最新動向について
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しかし、
具体的に何をしたらいいのか、
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etc.
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米国アマゾンにおいて、LTSFを徴収されないために!


米国アマゾンでは、
毎年2月と8月に
米国アマゾンのFBA倉庫に6ヵ月以上
保管している在庫に対し、
長期在庫保管手数料という意味ですが、
"LTSF(FBA long-term storage fees)”
が徴収されます。

日本だとFBAに365日以上保管している商品の在庫が
コレに該当します。
該当する商品はあまりないとは思います。

昨年度から米国アマゾンで初めて
販売を開始したセラーの方たちには
初耳だったと思いますが、
米国アマゾンの場合は

毎月収めている在庫保管料
      +
長期保管の在庫にたいする手数料

が発生します。
そして今年もさっそく皆さんのところに、
この予告が来ているのではないでしょうか?


ちょうど、ホリデーシーズンの
売れ残り在庫商品が2月のLTSFの徴収に
引っ掛かるという
アマゾンにとって、とてもうまい仕組になっているんです。


また、通常の在庫保管料に比べ
LTSFはかなり割高な金額に
設定されていますので
在庫を米国アマゾンのFBAに

多めに入れている方、
要注意です。


【LTSFの費用について】
①6ヵ月以上12ヵ月未満
US$11.25/1立方フィート

②12ヵ月以上は
US$22.5/1立方フィート


1フィート=約30cmです。
たった30立方cmに対して
これだけのLTSFがチャージされてしまいます。

結構割高ですよね?


セラーセントラルの
INVENTORY > Inventory Planning > Inventory Age で、
LTSFがいくら発生するのか
チェックできます。

 

f:id:Telecommunications:20170208022037j:plain

 


また、8月にもLTSFの
チャージがあります。

対象在庫については
来シーズンまでの
トータル在庫手数料+LTSFと
売れた際の利益額を
比較して判断しましょう。

・安売りして在庫をなくす
・廃棄する
・手数料払っても来シーズンまで持ち越し

どの方法が一番お得でしょうか?


もちろん、今後の対策として、
チャージされないよう
工夫を始めることも
大切です。

なので、仕入れるときにも

不良在庫が増えないよう、

LTSFが徴収されないよう

考えておく必要がありますね。

 

豊田昇氏の運営する桜トレードさんでは、

テスト販売から実際に販売していくまで

どのくらいの在庫が必要なのか、

適切な在庫の判断の仕方や、

少ない費用で効率よく販売する方法など

現役セラーの講師陣からアドバイスいただけてます。

 

また、米国アマゾン、日本アマゾンに関して

最新の情報を教えていただけます。

米国アマゾン&海外販売でよくある疑問と知っておきたいこと

最近、日本のアマゾンで販売実績があるセラーに対し
アマゾングローバルセリングチームより
『米国アマゾンで販売しませんか?』
という連絡が来るそうですね。

今はまだ単純転売でも日本の1.5-2倍くらい
売上が取れる米国アマゾンでの販売、
参入者が増える前にぜひやっておきたいですね。

しかし、海外販売がいくら魅力的といっても、
日本とは法律も商慣習も違うアメリカで販売する場合、
不安なことやわからないこと、たくさんあると思います。

そこで、多くの方が疑問に思うこと、不安に思うことをまとめてみました。

Q.売れた商品の入金について
A.米国アマゾンにおいてはPayoneerのシステムを使います。
https://www.payoneer.com/ja/


Q.日本のアマゾンに登録した商品を米国のアマゾンでも登録する場合、違うJANコードが必要か?
A.日本と米国それぞれ別のJANコードが必要です。

 

Q.米国アマゾンにおける不良品在庫の保管について
A.返品された状態が再販するのに問題がなければ、再度在庫となります。しかし、アマゾンが再販不可と判断した場合には不良品扱いになります。

不良品はアマゾンで3ヶ月間は保管してくれますが、それ以降は破棄処分となります。

Q.中国から米国のアマゾン倉庫へ直納される場合、撮影はどうしたらいいのか?いったん日本に送ってもらい、撮影後、再度アメリカに送るのか?

A.桜トレードでは、仕入れた商品を撮影するサービスがあります。ご希望の写真を撮影してくれます。なので、日本に仕入れることなく、中国からアメリカへの直送が可能です。

 

Q.季節商品やハロウィンやクリスマスなどその時期しか売れない商品のページ、在庫はどうするのか?

A.商品ページはそのまま残しておいてOKで、在庫が無くてもそのまま残ります。しかし、商品をFBAに1年間保管すると、長期保管料を取られます。できる限り、季節商品は在庫を残さないようにしたいですね。

 

また、仕入前や販売前に調べておいた方がいいことは以下の2点です。

・法律
商標や意匠など調べておいたほうがいいです。

・禁制品
その国の輸入禁止物でないかよくチェックしておかないと税関で止まったり返送、破棄されます。
郵便局、
https://www.post.japanpost.jp/cgi-kokusai/nonmailable_articles.php?cid=7
JETRO
https://www.jetro.go.jp/world/
のページなどで仕入前にもチェックしておくといいです。

 

難しい、不安に思うこともあるかもしれませんが、

それ以上に海外販売はリターンも大きく、

可能性も広がり、魅力的です。

 

豊田昇氏の書籍を読めば、

海外販売の魅力や実践方法がわかると思います!

f:id:Telecommunications:20170126022900j:plain

米国Amazonの機能・ツールを活用していますか?

1月24日(火)発売予定だった豊田昇氏の

Amazon中国輸出入で3倍稼ぐ!オリジナル商品を日・米・加で売る手法」

が全国書店やAmazonで発売となりました。

 

f:id:Telecommunications:20170126022900j:plain

 

1週間くらい前から、Amazon先行予約販売を行なっていて

私もその際に予約購入したのですでが

25日現在、まだ届いておらず、

Amazonの商品ページでは

「一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。」

と発売前に在庫切れになっていました。

 

それだけ、みなさん中国⇒日米加のAmazonで売る

世界転売に関心があるのでしょう。

内容については、書籍を手に取って、ぜひご確認ください♪

 

 

また、米国Amazonで在庫管理が便利になる機能が出ました、

「いつ、何を、どのくらいの量仕入れたらいいか」

わかりづらく、迷いますね。   

 

 中には自作でエクセルシートを活用し

計算して

管理されている方もいらっしゃると思いますが

米国Anazonに最近登場した

「Restock Report」

という機能があり、在庫管理にとても便利です。

 

 

セラーの販売事情に合わせた

入庫推奨数を

商品ごとに表示してくれます。

「Restock Report」へのアクセス方法は、

セラーセントラルの

Inventory > Inventory Planning > Restock inventory

となっております。

 Preferenceボタンを押すと

upplier lead time(輸送日数)

Reorder Frequency(入庫頻度)

を設定できます。

 

 f:id:Telecommunications:20170126023312j:plain

 

 これによりレポート画面では

 「再発注推奨日」と

 それに連動した

 「再入庫推奨数」が

 明確に表示されるように

 なりましたね。

 

特に何も考えなくても、

推奨された日に

推奨された数を 

買付けてFBAに納品さえ

しておけば、

最低限のストア運営は

できます。

 

もちろん、季節的な要因や

商品のカテゴリーで

在庫がどう動くものか

様々な傾向が出てきたり、偏りは出てきます。

しかし、それで仕入れる量の調整、需要、など把握できますから

在庫の動きに常に敏感になっておいた方がいいですね。

 

レポートは

ダウンロードも可能なので

エクセルでさらに

好きなように作り込むこともできますよ。

 

中国側が春節による長期休暇で

 

買付がひと段落している

このタイミングに、

在庫管理フローを見直し

今後の運営のことを考えてみるのも良いかもしれませんね。

 

他にも、ビジネスレポートや出品大学など

Amazonは充実しているので、活用したいものです。 

 

 

 

米国AmazonのFBA納品時にはPack listを用意することをおススメします

アメリカAmazonでは売上も右肩上がりで

FBAも混雑、

そのため、昨年のホリデーシーズンには

新規出品者のFBA納品制限が設けられたり、

FBA手数料の値上げなどが行われていますが

「Pack list(どの箱に何がいくつ入っているのか)」

の情報提供を求めているのも、

アメリカAmazonの施策の一つです。

 

「セラーセントラルを通して、

情報提供をしてくれれば、

結果として入庫した商品の

販売開始が早くなるので

出荷時にこのPack listの情報を付けることをおススメする」

と米国AmazonのHelpにも書かれています。

 

Amazon.com Help: Providing Box Content Information

 

★Pack listの作成方法

How will this shipment be packed

より発送のタイプを選びます。

 

 f:id:Telecommunications:20170119022855j:plain

1.Everything in one box(1つの箱にすべての商品が入っている)

”Everything in one box option.”を選択

ボックスの重量と寸法のみ入力。

有効期限付き商品がある場合は、それらも記載する。

 

2.One SKU per box(1箱に1SKU)

複数の箱で送るが1箱に1SKUの場合 

”One SKU per box (or Multiple boxes, which will appear if your shipment has only one SKU)”.を選択。

 

3.More than one SKU per box (1箱1SKUで箱は10個以下)

”More than one SKU per box (total 10 boxes or less)”オプションを選択

 

4.More than one SKU per box (箱ごとに商ことなる

箱ごとに複数のSKUがあり、10箱または25 SKUを超える場合は、

”More that one SKU per box (more than 10 boxes)”オプションを選択します。

 

★Pack list の入力方法

 

f:id:Telecommunications:20170119022848j:plain

1.Web form 使用 (推奨)

2.Excel シートアップロード

3.tsvフォーマットアップロード

4.2Dバーコードの使用

5.Amazon web services の使用

6.入力しない(手数料発生)

 

 

豊田昇氏が運営している桜トレードさんでは

ご希望の方には買付終了時にパックリストを

無料提供しているとのこと。

http://sakuratrade.jp/consul/

 

これを全部自分でやっていたら大変ですし

一つずつ入力する手間が省けるので

時短と手数料を節約したい方にはおススメですね。

 

また、現時点では

箱のサイズや重量は入力しなくても

受け付けてくれるようです。

 

 

Pack listのアップロードを問題なく行うには

納品プランが正確に設定されていることが

前提です。

 

 

誤った数量・商品リストから

作られたFBAファイルを

提出した場合は

正しいPack listが出せず

その訂正にかえって時間がかかってしまうこともあるので

ご注意を。

 

実際に、このPack listの提出が推奨されるようになってから

昨年のクリスマス商戦の時も

FBA入庫の混雑具合がかなり解消されたようだ

と伺っています。

 

特に季節ものなどは納品から販売までの期間を短縮したいですよね。

英語でわかりにくい作業、面倒な作業もあると思いますが、

面倒な作業はすべて桜トレードさんが代行してくれたり、

Amazonのほうも、改善策を検討しているように思います。

 

 

 

輸出入における仕入&販売のコスト管理

中国から商品を仕入れて

米国アマゾン、

日本アマゾン、

で販売する際、

仕入れにかかる費用(商品・輸送・関税etc)

販売にかかる費用(販売手数料・FBA利用料etc)

など意識して商品の選定をされていると思いますが、

同じ商品をずっと扱っていても

商品の単価、

為替レート、

FBA利用料、

が変動し、

特に売れ始めて大量に仕入て売るとなると

コストの変動に関しては常に意識しておきたいものです。

 

そこで、10月に米国アマゾンの

FBA手数料・在庫保管手数料の変更があり

また昨年末に変更がありました。

今回の変更は適用は2月22日からとなります。

 

【変更点】

①Order Handling fee・Pick & Pack fee・ Weight Handling feeが

FBA Fulfillment Feeとして統合される

 

非メディア商品で標準サイズ(小)の場合、わずかに値下げ 

オーバーサイズ(小)の場合は若干の値上げ

になりそうです。

 

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②Monthly Inventory Storage Fees(在庫保管手数料)

標準サイズの場合若干の値上げ

オーバーサイズの場合は変更なし

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③納品先の指定が納品プランごとに可能になる

Inventory Placement Service Fees(納品先指定)は

これまで一括してアカウントで設定していたものが

2017年7月19日以降、納品プランごとに設定可能に。

 

アマゾンが指定した倉庫数を一つ減らすごとに

手数料が細かく設定されるようになります。

 

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FBAの手数料が毎年値上げになっていくのは

セラーにとってはつらいところでもありますが

逆にそれだけFBAの需要も増え、

アマゾンが年々拡大していっているからでもあります。

 

一方、人民元に関しては

2016年の1月には1人民元あたり17.99円だったのが

今は1人民元あたり16.55円と

1.4円下がっていて仕入はしやすくなりました。

 

また、輸入だけやっていると円安になったときに利益が減り

輸出だけやっていると円高になったときに利益が出にくくなりますが

輸入と輸出両方やっておくことで

こうした為替のリスクも避けられます。

 

何が上がって、何が下がったのか、

コストの計算、管理をトータルで考えながら

仕入と販売を行っていくといいですね。

 

とはいえ、日々為替も変わり

仕入れ時の単価やFBA手数料なども

頻繁に変わり、

何が変わったのかとか

コストの計算とか、

さまざまな要素を考えなければいけないですし

全部一人で把握するのは本当に大変で

把握していなかった、知らなかった、

ということがのちに大きな損失になることもあります。

 

そこで、豊田昇氏が運営する

桜トレードさんのコンサルティングサービスでは

FBA手数料の変更やFBAの仕様変更など

さまざまな情報がいち早く入り、

また、コストや利益が一目瞭然でわかる

『リサーチ表』というものが配布されているのですが、

これが自分で細かい計算をしたりする手間や

計算のミスも省けてとっても便利。

 

他にも中国輸入のコンサルティングは受けたことがありますが

ここまで細かなコスト管理ができる表は出てこなかったですし

きめ細かなサービスが行き届いていますね。

 

 

物販ビジネスのこれから

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豊田昇氏のゴールドラッシュ戦略では

中国から輸入した商品を

日本のAmazonだけでなく、

アメリカ・カナダのAmazonへの販売がメインです。

さらに、もうすぐ欧米Amazonへの販売まで

すでに準備が整っているようです。

 

これからの物販ビジネスで稼いでいくためには、

「販路の拡大とオリジナル商品を作って売ることが必要だ」

と豊田昇氏はおっしゃられています。

 

日本は人口が減り、

市場がどんどん縮小していく中

今まで通り売っていても

当然売上や利益は下がる一方です。

そこで、販路を広げることが必要になってきます。

例えば、アメリカであれば単純に日本の人口の3倍です。

そして欧州、新興国といったように

販路を広げていけば必然的に

販売の機会が増え、

売上や利益の獲得にもつながります。

 

そして、オリジナル商品の政制作OEM)です。

これは、中国輸入をやっている業者だけでなく

EC事業をやっている多くの業者に言えることです。

他の人も扱えるような商品を自分が扱ったところで

Amazonであれば

価格や商品の比較がカンタンで価格勝負になり

結果崩壊になりますし

楽天やYahoo、オークション、フリマアプリなど

ほかのプラットフォームで販売していても

Amazonほどではないかもしれませんが

リサーチして真似されての繰り返しになります。

 

このブログの筆者は

日本商品の海外転売と

中国輸入→日本国内での転売

をやっていました。

 

実感として、

やはり日本だけでなく

海外にも売った方が

当然入ってくる収入も増え、

また、日本より高い価格で売れます。

そして、欧米や新興国のお客様の購買意欲の高さに

びっくりしました。

あとは世界中の商品は中国製です。

中国の商品でも日本ぽいものであれば

日本に興味のある人は買ってくれます。

 

また、単なる転売で実感したことは

売れている商品をリサーチしたり

売れそうなものを予測して

ネットで誰でも仕入られるような

商品の転売で稼いでいました。

しかし、売れてくれば見つかって真似され

さらに安い価格で販売されて

の繰り返しで、

ひどいときは嫌がらせを受けて

販売できないようにされたり、

ということもあります。

 

そこで、オリジナル商品でヒットを出すか

独占販売契約を結ばないと

この悪い流れから抜けられない

と感じたものです。

 

そこで、豊田昇氏のゴールドゴールドラッシュ戦略を知ったのですが

ハードルが高いと思われる欧米Amazonへの販売サポート

OEMのサポート

をしてくれます。

これからも物販で稼いでいきたいと考えている方は

販路の拡大とオリジナル商品の制作に取り組んだ方がいいですね。

ホリデーシーズンが終わったら

クリスマスも終わり、

10月から始まったホリデーシーズンも終了しました。

 

豊田昇氏の運営する桜トレードの事務所でも

ホリデーシーズンは大型発注が続き

大忙しだったとのことで

この時期は主に欧米向けの海外販売セラーにとって

一年で一番の稼ぎ時であり、

また在庫切れ、紛失、遅延など

トラブルも多発の時期です(;´∀`)

この時期の売り上げや利益を考えたら

トラブルも仕方ないか、と思うのですが…

 

始めてホリデーシーズンを経験された方も

何度も経験されている上級者の方も

今期の反省点と改善策を改めて年内にまとめておくといいでしょう。

 

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たとえば、

・在庫管理は問題なかったか、

・商品の仕入れのタイミングは適切だったか、

・何が売れていたか、

・普段より高額になっていた商品は何か、

・この時期によく動く商品ジャンル、

・利益率はどうだったか、

・トラブルなどで改善できるところはないか、

・効率化できるところはないか、

・確定申告に必要なデータの収集、

などです。

 

一番売れる時期に在庫がなくなってしまうのは、

せっかくの販売機会の損失になってしまいます。

 

また、中国側のタオバオやアリババの店舗が

在庫切れを起こしていて仕入れられないことも

よくあります。

 

早めに、リサーチ、仕入れ、など

在庫の確保しておきたいところです。

 

また、普段あまり売れないものも

ホリデー期間のみ動いたり

よく売れる、

高値でも購入される

ような商品があります。

 

例を挙げると

ギフト需要のもの

だったり

仮装、

イベントグッズなどです。

 

ちなみに、欧米では友達、家族、恋人などに

ギフトを送る習慣が日本以上にあり

ホリデーシーズンが盛り上がる一因でもあります。

 

その年の流行り廃りなどももちろんありますが

どんな商品が売れていたか、

どんな商品ジャンルが人気だったか

チェックしておけば、

来年の仕入れにも使えます。

 

今回の反省点、改善点を把握して

来年のホリデーシーズンに活かし

今年以上に売り上げを伸ばしていきましょう。

 

豊田昇氏の運営する

桜トレードのコンサルティングでは

トラブルが起きて困ったときも

様々なノウハウがあり、

また現役Amazonトップセラーの講師に相談できるので

心強いです。

 

また、ホリデーシーズンの時期の

大量発注、Amazonで販売する際の

面倒な作業はすべて桜トレードが代行してくれるので

リサーチと在庫管理に集中できますね。