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豊田昇氏の海外物販ビジネスの魅力

豊田昇氏と海外転売ビジネスについてお伝えします

物販ビジネスの事業拡大に欠かせない資金調達

 

物販ビジネスをやっていくうえで

売上、利益を伸ばし

事業を拡大していくうえでの

ポイントの一つになってくるのが

資金繰り、つまりキャッシュフローです。

 

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始め、個人ではじめて

商品の買い付けをする資金が足りなければ

クレジットカードを使って買付を行い、

カードの引き落とし期限までに

利用した買い付け金額分を売り上げて稼ぐ、

というのはよく聞く仕入れ方法です。

 

 

これもカードのショッピング枠で

一時的に仕入れ資金を調達する方法では

あるのですが……

通常のクレジットカードは

あくまでもショッピングや

日常生活での支払い用であり

ビジネス用ではないので

カード会社にビジネス用途で使用していることが

ばれたためクレジットカードを

解約させられた人が知人でいます。

 

 

そして、ショッピング枠は

一般的に100万円ほどが限度額という方が

多いのではないでしょうか?

 

 

 

物販ビジネスが軌道に乗ってくると、

カードの制限額である

100万では資金としては

非常に少ないです。

 

 

 

いざ買い付けしようとして

資金が足りず

クレジットカード会社に

増枠の申請をしても

審査があり、

時間もかかります。

 

 

また、商品が売れ始めるとすぐに

資金調達が必要になtってきます。

 

 

そこで、必要になってから

資金の調達に動くのでは、

間に合わないと言えるでしょう……。

 

 

しかし、融資を受けるのは

難しいのでは??

抵抗がある、

という方もいらっしゃると思います。

 

 

私が聞いた話では、

物販ビジネスというと、

結構すんなり融資が受けられるんだそうです。

 

 

そして、ある物販ビジネスをやられている経営者の方から

伺った話では、

実際には使わなくても、

融資を受けておくことで

銀行との信頼関係が深まる、

とのこと。

 

 

そこで、豊田昇氏が運営する

桜トレードさん主催の

5月28日開催

情報交換ランチミーティングでは、

スムーズに審査が通り、

融資を受ける方法や

その成功法を、

実際の融資を受けた体験を踏まえて

ご紹介してくださるようです。

 

★2017年5月28日(日)開催

情報交換ランチミーティング

「資金融資の方法と回転率を上げる」

http://goo.gl/ZjgR5y

 

 

融資を受けることができれば、

クレジットカードの返済期限や利率より

もっと有利な条件で

大きな金額の

融資を受けることができます。

 

 

融資の申請をするには、

審査もあり、時間もかかるので、

今は関係ない、という方も。

これから先、融資を考えられている方も

前もって情報取集して準備をしておくことが

大切です。

 

 

 

日本人が中国⇒アメリカAmazon販売をする魅力

中国→アメリカAmazon海外販売をする意味、メリットを考えてみる

 

 

 

日本人でアメリカAmazonに輸出販売している人の中には、

日本のAmazonで売られている中国製品を

売っている人がいます。

 

この場合、

中国⇒日本で、輸入時における送料や関税、手数料等

様々な経費が載せられて日本のAmazonで販売されています。

 

そして、

今度、日本⇒アメリカAmazonで販売する際

日本からアメリカへの高い送料、輸出代行会社等への手数料

が発生します。

 

ところが

中国から日本をと押さず、

直接アメリカのAmazonで販売するのはどうでしょう?

 

中国⇒日本

そして、日本⇒アメリカ

の間で重複して発生するコストが

中国⇒アメリカのみのコストになります。

 

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しかし、はじめから商品も見ずに

中国⇒アメリカAmazonでの販売をやるのは危険ですし

物販になれていないと戸惑うこともあるので

桜トレードさんのコンサルティングサービスでは

まず始めに、日本のAmazonでの販売を経験してから

アメリカのAmazonという流れです。

 

そう考えると、中国から直接アメリカに販売している人が

たくさんいるのではないか、

という疑問が出てくると思います。

 

しかしながら、アメリカに輸出して販売するには

現地でインポーター(商品の受け手)がいないと

輸出も販売もできません。

 

豊田昇氏が運営する桜トレードさんでは、

このシステムを作り、

現在は、桜トレードの会員さんに

中国⇒アメリカAmazon

アメリカAmazonのFBA直送サービスを

提供しています。

 

アメリカで売っている中国人は、

この高いハードルを乗り越えて販売しているか

あるいは、アメリカ在住の中国人、

中国在住でもアメリカに親戚がいる中国人

でしょう。

 

 

アメリカAmazonでも、

中国人のセラーは確かにいます。

勝てるのか、気になると思いますが、

海外の人からすれば、

日本人というブランド、

Made in Japanの信頼、

があるので、

中国人からではなく日本人から購入することが多いのだそうです。

 

Made in Japanでなくても、

日本人によって売られている

日本人のセラーということで

同じ物でも付加価値が上がります。

 

日本人が中国で製造されている

日本らしいもの、

アジアっぽいものを売るのは

もちろんですが、

バンだろうが、雑貨だろうが、

日本人という価値で売れやすいのです。

 

 

また、豊田昇氏も日ごろからおっしゃられていますが

人口が減り、不況で縮小していく日本市場で

ライバルと競争につかれるよりも、

日本以上に人口が多い、

これから経済が発展し

拡大していく

海外の市場で売ることの方が

販路も広がり、

当然ながら売上も増えますし、

様々な可能性が見えてくるのではないでしょうか。

 

 

セラーアカウントのセキュリティを今一度見直そう

 

先月から日本、アメリカで話題になっている

「アマゾン 詐欺」や

「アマゾン アカウント 乗っ取り」が

ネット上だけでなく、

テレビやニュースで報道されています。

 

 

テレビやニュースなどの報道番組で

報道されるレベルというのは、

非常に深刻な実態で

出品者、購入者、ほか

広範囲に被害が及んでいるのだと

思われます。

 

購入者側の被害としては

①注文した商品が送られてこない

②注文した際に個人情報が乗っ取られた詐欺アカウントの連絡先に使われる

③その詐欺アカウントに「商品が届かない」と大量のクレームが届く

といった二次的な被害にまで及んでいるようです。

 

アマゾンの販売者が受ける被害は、

①無差別な相乗りによるレビューの悪化並びに売上の減少

②セラーアカウントが乗っ取られる

つまり、今後の販売や、売上に響くような

深刻な受けてしまうおそれがあります……。

 

まじめにアマゾンで販売しているから

関係ない、ということもありません。

 

特に、対象となっているのは、

評価が1000以上あって、

しばらく販売をされていない休眠アカウント

が被害にあっており、

この詐欺による市場破壊・注文放置は

アメリカでも数か月前から

問題になっていたようです。

 

私自身も一時期アマゾンでの販売を休んでいて

久々に出品を再開しようとしたところ、

アカウントが一時的に凍結され、

アマゾンに問い合わせたところ

「最近アマウントの乗っ取りが多いので

しばらく動いていないアカウントは

一時的に凍結しています」

という話があり、去年の年末から今年の年始くらいの話です。

 

おそらく、今詐欺が急増して話題になったものの、

そのころから少しずつ詐欺があったものと思われます。

 

 

もし、あなたがアマゾンで普通に販売していても

評価が1000以上ある乗っ取られたアカウントに相乗りされ、

ありえない激安価格で販売されてしまったら

FBA出品していても

商品ページのカートは取られてしまいます。

 

 

また、自分のアカウントが乗っ取られて

詐欺に使用されてしまうと

アカウントのサスペンドだけではなく

刑事事件にまで巻き込まれる可能性も

出てきます……。

 

そこで、最近、アマゾンのページでも、

アマゾンからのメールでも

「アカウントの2段階認証」

勧めています。

 

まだ設定していない方は

↓↓↓こちらでやり方を確認いただけます。↓↓↓

2段階認証を有効にする

https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=202073820

 

 

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※アメリカのアマゾンでも設定方法は

同じやり方で可能です。

 

 

同時に定期的にパスワードの見直しも

行ってください。

 

・名前や誕生日、住所などに含まれる文言は避ける

・他サイトで使っているものと共有しない

・記号やアルファベット、数字、大文字と小文字を含ませる

 

 

これらのことをを実践するだけで、

解読されてアカウントを乗っ取られる可能性は

かなり低くなるそうです。

ぜひ今一度、見直して見ましょう。

 

 

正確な在庫数を把握していますか?

Amazonで販売する際、

日々、在庫のチェックをしているかと思いますが

実際の在庫数はどのくらいなのか、

また、見落としている在庫数はないでしょうか?

 

特に、FBAに納品されたばかりのものなどは

まだ、”在庫あり”に反映されていないものもあります。

 

Amazonのセラーセントラルで

出品商品の在庫数を正確に確認したい場合、

どこの項目を見ればよいのでしょうか?

 

”在庫管理(Inventory)”のページで

”在庫あり(Available)”欄だけではなく、

図の赤枠で囲んでいる

”入出荷作業中(Reserved)”欄も

確認する必要があります。

 

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因みに、はじめはこの

”入出荷作業中(Reserved)”

は表示されていないので、

図の右上にある

日本のアマゾンでは

「設定:非表示」のタブから

設定をすると表示されます。

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この欄の項目では、

 

①お客様に購入され出荷待ちの商品

②入荷まはた返品がされたばかりの商品

Amazonの別倉庫へ運搬中の商品

Amazon内で検査中の商品

etc…。

 

いわゆる「店頭で販売されている」

以外の状態にある商品が

まとめて表示されます。

 

 

正確な在庫数を把握するために

確認する必要があるのは

「これから販売できる商品の数量」

になります。

 

つまり、上の①~④でいえば

②~④にあたる

商品数の合計となります。

 

 

また、”入出荷作業中”欄に表示されている

それぞれの数字をクリックすると

内訳は見られますが、

取り扱う商品数が多くなってくると

把握するのが大変になってきます。

 

 

この”入出荷作業中”欄の

詳しい内訳は、

CSVファイルでレポート形式で

出力ができます。

これを利用すると把握しやすいと思います。

 

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このレポートは、

レポート(Reports)

>フルフィルメント(Fulfillment)

>入出荷作業中在庫レポート(Reserved Inventory)

 

CSVファイルがダウンロードできます。

 

このCSV形式のファイルは

エクセルシートに表示されるので

文字列が整列されて、

それぞれの状態が

簡単に集計もできます。

 

 

ダウンロードされたレポートに

A.reserved_customers は購入による商品の予約状態

B.reserved_fc-transfers はFBA倉庫間を輸送中

C.reserved_fc-processing はサイズ計測などの入庫の手続き中

 

 

つまり、Aはこれから出荷されるものなので

BとCの合計+現在「在庫あり(Available)」の数が

その時点での在庫数となります。

 

※画像は、わかりやすいように日本のAmazonのセラーセントラルの画面を使用しています。

米国Amazonも作りはほぼ同じです。

Amazonアカウント乗っ取られ詐欺の対策

物販をやっている人たちの間で

最近の話題になっている、

悪質なAmazonのアカウント乗っ取り。

 

・購入者側の被害

購入した商品が届かない、

勝手にキャンセルされる

Amazonのアカウントが不正に利用される。

 

なかには、深刻な被害にあった

被害者の方が通報したことで、

警察やAmazonも対応をすすめているものの、

まだあまり実例が乏しい、インターネット上での犯罪、

犯人を特定したり、事態を収束させることが、

難しい状況です。

 

・出品者側の被害

アカウントを乗っ取られて、

現在出品中の商品の価格をありえないような安値で出品される

実際にはない架空の商品が出品されることで、

購入者から「発送はまだか?」など、

問い合わせのメールや電話もきてしまっている。

 

これは、セラーとして、赤字だけではなく

運営しているAmazonの店舗の評価に影響したりと、

頭を悩ませます。

 

また、一番恐ろしいのは、

出品者も購入者も個人情報が晒されることです。

 

商品を購入したお客様から見れば、

このアカウントが乗っ取られている出品者は

商品が出品者から発送されないことで

お客様から出品者に非難されるような問い合わせが着たり、

購入者が出品者の所在地、電話番号等を検索したり、

Google Mapで出品者の自宅画像を晒してしまうということも

起きている。

 

また、Amazonや警察でも対応を急いではいるものの、

沢山の人たちが被害にあい、

また、取引数も膨大ななため、

対応がなかなか進んでいない。

 

つまり、出品者、購入者、

誰もが詐欺に陥れられる可能性がある。

※購入前に詐欺かどうか確認すべき点

・出品者が「Amazon」ではなく、ほかの出品者が販売している商品は現状避けた方が安全です

・相場を下合わるあり得ない価格で販売されている。

・商品を大量に出品している出品者

特に、ありえない安値で格安商品などを発見したら注意が必要です。

 

しかし、詐欺の商品を購入してしまい、

被害に巻き込まれ場合、

Amazonの「マーケットプレイス保証」を申請することができ、

詐欺にあった商品代金のうち最大30万円まで戻ってきます。

 

また、こういった詐欺を防ぐためには、

ログイン時の2段階認証しか

今は方法はありません。

 

アマゾンセラーアカウント副権限とは!?

 

アマゾンをやっていると

アカウント停止(サスペンド

の話を聞いたことがあると思います。

 

 

アマゾンの規約に基づいて販売をしていれば

アカウント停止の心配はほぼありませが、

問題は、サスペンドされたアカウントと

紐づいて自分のアカウントまで

サスペンドされてしまうことです。

 

 

そこで、アマゾンの作業を外注化している方や

外出先で作業されている方は

必ず読んでいただきたい内容です。

 

 

アマゾンのセラーセントラルに

ログインが必要な作業を外注化

している方は、

自分がログインするアカウントとは別に

必ず外注さん専用の

副権限アカウントを

設定しましょう。

 

 

アマゾンは、

サスペンドされたアカウントが

使用していたIP情報をチェックしています。

 

 

もし、現在、委託している外注さん

ログインしていたアカウントがサスペンドされたものである場合、

その外注さんIPアドレス

あなたのセラーセントラルに

ログインしていれば、

あなたのアカウントも

サスペンドされたアカウントと紐づいてしまい、

サスペンドされる場合があるからです。

 

 

副権限アカウントの

作成方法はこちらで

桜トレードさんのページでも紹介されています。

 

 

アマゾンセラーセントラルの副権限設定について

http://sakuratrade.jp/wp-content/themes/exray/upload/amazon_sub_account_regist.pdf

 

 

副権限アカウントというのは

外注・委任作業が前提の

機能です。

 

 

そのため、アマゾンのIPアドレスチェックの対象外と

なっているようです。

 

 

また、

もし、だれかと共同でアマゾンへの販売、

作業をしている場合、

お互いに必ず副権限で

ログインすることをおススメします。

 

 

お互いがメインで利用しているアカウントへの

紐づけが避けられます。

 

 

また、旅行や外出先など

公衆のWi-fiなど、

普段使っていないネット環境から

ログインする際も

注意が必要です。

 

 

誰でも利用可能な

無料Wi-fi環境でインターネットに

接続することはもちろん、

セラーセントラルへ

ログインするのは

基本的に安全ではありません。

 

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アマゾンで販売している

セラーにとってはサスペンドされたアカウントとの紐づき

ということからさらに危険です。

 

 

中国”らしさ”と中国の商慣習を知る

中国というとどんなイメージを持ちますか?

 

私は中国に行くまで、

マスコミのネガティブな報道を真に受け

マナーがない、

反日感情が強い、

商品は粗悪品、

ほか、ここには書けないようなことも、

ネガティブなイメージが非常に多かったです。

 

中国輸入ビジネスを始めた時、

もちろん安くて粗悪な商品もありましたが

金額が高いものだと、

日本製と劣らないくらい

高品質なものもたくさんありました。

また、対応がひどいところも、

日本以上に梱包やサービスが素晴らしいところも

ありました。

 

一番、中国に対するイメージが変わったのは

現地に行ったときです。

中国の方、フレンドリーだったり親切な人もたくさんいます。

マスコミの報道とはだいぶ違うな、

と現地に行って実感したものです。

 

豊田昇氏が運営する桜トレードさんの

中国広州・深圳買い付けツアーでは、

こんなエピソードがありました。

 

買い付けツアーに行った方で

工場を訪問したそうです。

そこで、工場の方は、

昼食を含め、心のこもった

おもてなしされたそうです。

 

これは中国だと、

一緒にお酒を飲んだり、

お客さんが食べられないくらいたくさんの食事をごちそうする、

というのが取引する相手に対するマナーだそうです。

 

また、交渉についていえば、

中国の方はお金に厳しく、交渉に強いですね。

カンタンには折れてくれないです。

 

はじめて訪れた店でなかなか価格交渉がうまくいかず

「値下げ交渉は難しいのか」

と思いながらも、

最後にお店の方と一緒に写真を撮ったところ

なんと値引きをしてくれたことがあります。

 

中国の方がどこにポイントを置いて

ビジネスをしているか、がわかると

仕入れや交渉の場面で大きなヒントになりますね。

 

中国の方は日本人以上に

親しい人、信頼ができる人は大切にし、

とても良い対応をしてくれることが多いです。

 

とはいえ、国が違えば商慣習も違い

希望の商品が仕入れられればいいのですが

何かと一筋縄にはいかないことも…

 

たとえば、

在庫がなく親切心で違う商品を送ってきた、とか、

商品でもタクシーの料金でも

価格が言い値であったり、とか

 

現地に行ったり、

オンラインで取引したりしていく中で

中国をよく知っていくことが

商品の買い付けや交渉、

オリジナル商品の制作、

などで活かされてきます。

 

また、中国の方の交渉術、

学ぶべきところもたくさんあります。

 

もし、中国との取引が心配、

という方も

豊田昇氏の運営する桜トレードさんは

豊田昇氏も含め、

中国の事情を熟知している日本人スタッフさん

が対応してくれるので

安心して買い付けやOEMの依頼ができますよ。

 

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見えない手数料・機会損失に気を配れば利益率もUP

 

仕入コストや出品手数料などで

気を付けていることは何でしょうか?

 

仕入れる商品の価格がより安い店舗を探したり、

送料が少しでも安くなるように計算して工夫したり…

 

仕入れ価格や

送料というのは、

目で見てわかりやすいコストです。

 

誰でも意識しやすいところですね。

 

 

しかし、なかなか目に見えないコスト、

また、売れるのに、機会の損失になっているのは

何でしょうか?

「稼いでいるセラー」は

ここにも注力しています。

 

今一度見直してみましょう。

 

★FBA在庫保管手数料(Inventory storage fees)

FBAで保管している商品在庫に対して

毎月かかる手数料です。

FBA納品数が多くなってくると

こちらの手数料も馬鹿になりません。

 

販売する商品が増えてくるのは

いいことなのでですが、

なかなか売れる見込みがないにもかかわらず

FBAに保管されている商品に払うのは

無駄なコストです。

 

そんなコストはありませんか?

 

 

★返品手数料(Restocking Fees)

お客さんから返品があった際に

発生する手数料です。

金額は返品の理由や返品の期日に

よります。

手数料は

セラーセントラル内

レポート(Reports)>ペイメント(Payments)>返金(Refunds)

で確認できます。

 

返品が多くなると

金額的な損失も問題ですが、

その商品が販売停止になってしまうことも

あり得ますし、機会損失にもなります。

 

 

★FBA手数料(FBA Fee)

標準(standard)サイズで納品したつもりが、

大型(oversize)サイズと判断され

高額なFBA手数料を取られている場合があります。

 

仕入の際にこちらの勘違いなのか、

あるいはアマゾン側が計測ミスをしているのか

アマゾンにも確認し、

利益が出ないようなら

今後も仕入るかどうかを検討しましょう。

 

もしアマゾン側のミスである場合は、

アマゾンに再計測を依頼できます。

 

 

★アマゾンの保管ミスへの補償申請

アマゾンのFBA倉庫の管理は

日本人から見れば、

かなり雑になっています。

 

送った数量より少ない数しか

入庫されなかったり、

入庫した在庫数がある日突然減っていたり

することが、

たまにあります。

 

恐ろしいことですが、

アマゾンに全部任せていると

いつの間にか在庫が減っていったりしています。。

 

これらは販売者が

指摘しない限り、

アマゾンでは調査・補償してもらえません。

 

これらのことに気を付けて

利益率を増やす、

販売機会を増やせるよう、

見直してみましょう。

 

米国Amazonの次はカナダAmazonへの販売

突然ですが、こちらのブログを読まれている皆さま、
国内、海外問わず、
アマゾンのアカウントはいくつお持ちでしょうか?
 
もし、日本のアマゾンのみでの販売で
アカウント1つで運用していたら…
ある日アカウント停止になったときのリスクはどうでしょうか?
収入がゼロになります。
それだけでなく、日本の市場というのは縮小傾向にあります。
豊田昇氏が海外販売を推奨している理由はここにあります。
 
アカウント停止リスクや縮小傾向にある日本だけでなく
海外へ販路を広げて稼ぐということです。
 
そこで、豊田昇氏の運営する桜トレードさんでは、
中国輸入→米国アマゾンでの販売
に慣れてきたら
中国輸入→カナダアマゾンでの販売
を推奨しています。
 
では、カナダの市場規模を見てみましょう。

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カナダの人口:3600万人
公用語:英語、ケベックはフランス語
GDP:16億ドル(世界第10位)
EC市場の規模:約4兆円
EC市場世界ランキング:第8位
インターネット利用人口:約3100万人(全人口の約86%)
スマートフォン普及率:約67%
----------------------------------------------------------
 
インターネットの利用人口と
スマートフォンの普及率が
高いです、
アメリカと比べれば市場規模は小さめですが
成熟した良い市場です。
 
まだ日本からの参入者がほとんどなく、
日本の商品価格とアメリカ、カナダを比べてみたところ
やはり、アメリカ、カナダは日本より高く売れています。
 
米国アマゾンのセラーセントラルを見ると
画像の赤枠のように、
アメリカ、カナダ、メキシコ
が選べます。

 

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また、金額的なことですが、
ここで登録するだけで完了です。
アメリカ・カナダ・メキシコに出品、販売ができて
Professional(日本のアマゾンでいう大口出品)
で月額US39.99のみ、
費用も掛からないです。
 


メキシコはスペイン語で商品説明を作る必要があるので
ハードルが高いですが、
英語で出品できるならカナダでも販売した方がいいですよね!
ご覧のとおり、英語です。

 

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https://www.amazon.ca/
 
ベースはアメリカで、
そのまま英語でカナダに販売ができます。
ただし、米国アマゾンのFBAマルチチャネルは使えません。
納品はカナダのFBAを利用する必要があります。
 
ただ、FBAの納品先を
中国→アメリカのアマゾンのFBAから
中国→カナダのアマゾンFBAへ
変更するだけで販売できます。
 
まだ、なかなか
中国→アメリカのアマゾン
の販路で売っている人も少なく
中国→カナダのアマゾン
など、情報もほとんどありません。
 
中国からアメリカのアマゾンのFBAに納品して販売するのも
カナダやEUのアマゾンFBAに納品して販売するルートを
開拓したのはすべて豊田昇氏が独自でやられてきたことです。
 
豊田昇氏の運営する桜トレードさんでは、
今後も新しい販路を開拓していくでしょうし、
近いうちにまた桜トレードさんの会員様限定で
新しいサービスも始められるようです。
 
 
 
 
 

米国アマゾンで出品に注意が必要なもの

規制のある商品を販売することで

米国アマゾンでアカウント停止、

販売資格のはく奪になることがあります。

 

また、米国は訴訟大国でもあります。

人の肌に塗るもの、口に付けるもの等、

安全性が問われるものは避けたほうがよいです。

 

また、コスプレでも

アメリカのアニメや漫画などの人気キャラクター

バットマンスパイダーマン、ディズニー、マインクラフト等は、

避けた方がいいです。

 

出品前に、商標登録されているかどうか、事前調査を十分に行いましょう。

 

ここでいう、危険なもの、規制がかかるものとは、

麻薬、

麻薬道具、

有害商品、

危険商品、

武器、

武器模倣品(ヌンチャクなど)

たばこ、

たばこ関連商品、

ピッキング用品

電子機器、

医療機器、

食品、

飲料、

動物、

植物、

植物の種、

服、

コスメ、

アダルトグッズ

盗品

などです。

 

この中には、一切出品が禁止されているもの、

法規制を順守すれば出品ができるもの、

米国アマゾン内でカテゴリ申請が必要なもの

があります。

 

米国アマゾンの規約もご確認下さい。

 

 

また、米国アマゾンの許認可が必要な商品は

・米国FDA(Food and Drud administration)米国食品医薬品局

https://www.fda.gov/Food/default.htm

人や動物の診断、治療、疾病予防に使われる商品はFDAの認可が必要です。

ex.治療、症状緩和、予防をうたったサプリメントなど

 

・Green Guide

環境保護をうたった商品を販売する場合は、FTC(Federal Trade Comission)が発行する

グリーンガイドやその他の法規を順守する必要があります。

 

・UL規格

http://www.ul.com/

国保険業者安全試験所が策定する商品の安全規格です。

材料、装置、部品、道具類、製品に至るまで機能や安全に関する標準化を目的としています。

 

州レベルで認定が必要であり、

アメリカの電気製品は大体UL規格の認定品となっています。

 

・e-Waste laws

特定の電子機器製品については事前登録が必要になります。

販売にはFCC(連邦通信委員会)の認証が必要になるものもあります。

 

特に電気製品については、

コンセントの違い、UL規格を取得する必要がある、

また、火災等のリスクもあるため、

個人では扱わない方が無難な商品です。

 

また、米国アマゾンで出品するのに出品時に

カテゴリ申請が必要なものがあります。

詳しくは、米国アマゾンでご確認下さい。

 

中国輸入、タオバオやアリババ仕入で気を付けたいこと Vol.2

前回は、中国のECサイトで買い付けをする際に注意することをいくつか書きましたが、続きです。

 

中国のアリババやタオバオからの買い付けで注意が必要な商品

■宝飾品・工芸品

中国の宝飾品や工芸品

綺麗なもの、伝統があるものも多く

有名ですね。

 

見た目はとても綺麗なのですが、

どうしても職人によって

それぞれの技術やセンスが異なってしまいます。

1点1点作るものならなおさらです。

 

こういう商品は、

大量に作ろうとすればロットによる品質の差が

大きく出たり、

1点1点違うものになってしまいます。

 

このような商品は安く、大量に仕入れるもの難しいため

中国輸入、アマゾン販売には不向きですね。

 

アリババやタオバオから買い付ける商品は

継続的にマニュアル生産されているもの

がいいです。

 

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■家電、電化製品、レーザーなど

そもそも、家電は日本と中国で電圧が違います。

コンセントの形も違います。

コンセントのあるものはPSEマークを取得する必要があります。

USBケーブルで使えるものであれば問題はありません。

また、人気のレーザーポインターに関しても、

輸入して販売する際には規制があります。

家電、電化製品はこのように規制があったり、

仕入れてあまり手を加えずに売れるものがいいですが、

これらの商品は、法的な規制だけでなく、不良や破損もあり得ます。

 

また、実際に開封して通電したり、

使ってみるまで、

動作の不良や規格に

気が付かないことも多いです。

こうなるとクレームに発展しやすかったり

もちろん、自分の労力もかかります。

 

アリババやタオバオの業者が

販売している商品は

あくまでも中国国内の基準のものです。

 

日本の企業のように

厳密に生産したり検品のフローを

通過させていません。

 

衣類や雑貨などの検品をしてくれる

代行会社さんもたくさんありますが

家電の検品はなかなかないです。

 

不良の確率が少なく

動作確認がいらないものを仕入れることをおススメします。

 以上、中国のアリババやタオバオでの仕入に注意すること、

でした。

 

中国輸入、タオバオやアリババ仕入で気を付けたいこと Vol.2

前回は、中国のECサイトで買い付けをする際に注意することをいくつか書きましたが、続きです。

 

中国のアリババやタオバオからの買い付けで注意が必要な商品

■宝飾品・工芸品

中国の宝飾品や工芸品

綺麗なもの、伝統があるものも多く

有名ですね。

 

見た目はとても綺麗なのですが、

どうしても職人によって

それぞれの技術やセンスが異なってしまいます。

1点1点作るものならなおさらです。

 

こういう商品は、

大量に作ろうとすればロットによる品質の差が

大きく出たり、

1点1点違うものになってしまいます。

 

このような商品は安く、大量に仕入れるもの難しいため

中国輸入、アマゾン販売には不向きですね。

 

アリババやタオバオから買い付ける商品は

継続的にマニュアル生産されているもの

がいいです。

 

■家電、電化製品、レーザーなど

そもそも、家電は日本と中国で電圧が違います。

コンセントの形も違います。

コンセントのあるものはPSEマークを取得する必要があります。

USBケーブルで使えるものであれば問題はありません。

また、人気のレーザーポインターに関しても、

輸入して販売する際には規制があります。

家電、電化製品はこのように規制があったり、

仕入れてあまり手を加えずに売れるものがいいですが、

これらの商品は、法的な規制だけでなく、不良や破損もあり得ます。

 

また、実際に開封して通電したり、

使ってみるまで、

動作の不良や規格に

気が付かないことも多いです。

こうなるとクレームに発展しやすかったり

もちろん、自分の労力もかかります。

 

アリババやタオバオの業者が

販売している商品は

あくまでも中国国内の基準のものです。

 

日本の企業のように

厳密に生産したり検品のフローを

通過させていません。

 

衣類や雑貨などの検品をしてくれる

代行会社さんもたくさんありますが

家電の検品はなかなかないです。

 

不良の確率が少なく

動作確認がいらないものを仕入れることをおススメします。

 以上、中国のアリババやタオバオでの仕入に注意すること、

でした。

 

中国輸入、タオバオやアリババ仕入で気を付けたいこと Vol.1

 

中国から輸入するうえで欠かせないのが

アリババ、タオバオ

 

特に、タオバオは、

ないものはない、と言われているくらい

商品数が豊富で安い‼のが魅力です。

 

本来は、中国国内向けに販売されているので

日本に直送はしてくれませんが、

代行業者を通せば

何でも買付、仕入れることができます。

 

 

 

安さと商品数が豊富なことが魅力であるタオバオですが

かえってコストがかさんでしまったり

仕入れてから販売までの労力がかかってしまう

そんな商品もあります。

 

  

その理由とはは…

 

・インターネット通販、実際の商品を見ずに購入する

 

・日本の常識では考えられないような中国輸入あるあるの問題

 

 

同じ利益を得られるなら

このように労力やコストが必要となったり

問題の多い商品は避けたいですね。

 

 

よくあるトラブルは

①商品ページと実物が違いすぎる

アリババやタオバオではきれいな商品の写真が出ているのに

受け取ってみたら、品質、におい、色…まるで別物

 

  

こういった問題を避けるには、

まず商品ページのレビュー、評価を

しっかり確認しましょう。

 

 

 

中国語で書かれているバイヤーの

レビューを翻訳してみて、

 

「汚れている」

「品質が悪い」

 

というような

コメントが複数あるものは

避けたほうが無難です。

 

 

 

 

 

 

 

また、タオバオでの出品者に対する評価は

ランク順に絵柄×その絵柄の数で示されます。

 

最低限、ダイヤ以上の店舗を

選びましょう。

  

f:id:Telecommunications:20170310010154j:plain

 

 

対策⇒素材、仕様、サイズなどなど、

気になる点があれば、注文時に

出品者へ質問をしてみるといいです。

 

 ②サイズがオーバーして国際送料が高くなってしまった

インターネット通販で

写真だと実際のサイズ感がなかなかわかりません。

 

畳めたり小さく梱包できる商品なのか、

大きくてかさばる商品なのか、

後者であれば

容積重量が増えて

国際送料が高くなってしまいます。

 

またアマゾンのFBA倉庫に入れても

サイズが大きい商品は

FBA納品、保管等の手数料もかさみます。

 

 

いいかげんで緩い梱包

アマゾン側の適当な計測で、

思ったより手数料が

かかっていることも

よくあるんです。

 

⇒国際送料と

FBAに入庫して実際の手数料が表示されるまで

しっかりチェックしましょう。

 

次回に続きます。

世界中からバイヤーが買い付けに来る中国広州卸市場の魅力

豊田昇氏が運営する桜トレードでは、

来月、3月17日(金)から23日(木)に

 第4回

「中国広州卸市場ツアー」

があります。

 

このツアーですが、

プランは3つに分かれているので

それぞれ、土日祝を挟んで

3-5日程度。

仕事が忙しい、休みが取れない、

という人も行きやすい日程です。

 

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・広州&深セン:3月17日(金)~21日(火)のみ)

 

・広州のみ:3月17日(金)~20日(月)

 

深センのみ:3月20日(日)~23日(木)

 

 中国広州卸市場買い付けツアー

ツアー詳細・申し込みページ

⇒ http://sakuratrade.jp/tour/

------------------------------------------------------

 

 

このツアーでは、

広州と深圳に行くのですが、

いずれも、世界中からさまざまなバイヤーが集まります。

 

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実際に広州や深圳に行ったとき、

また広州で行われる広州交易会という展示会なども

いろんな人種の人たちが

大きいスーツケースをもって歩いているのを見かけました。

皆さん、買い付けやOEMの交渉に来ています。

 

そして、広州から

日本、東南アジア、アフリカ、

中東、ヨーロッパ、アメリカ、カナダ

など様々な国へ輸出されます。

 

 

さすが!中国は世界の工場というだけあります。

 

 

しかし、なぜ広州や深圳に世界中からこんなにたくさんの

バイヤーが集まるのでしょうか?

 

 

広州はアパレルがメインですが、

メイク関連、スポーツ、靴、鞄、革製品、機械、おもちゃなど

ありとあらゆるものが売られています。

 

 

深圳に関しては電気製品、スマホ・PC関連、の商品が多数あります。

 

 

しかも、広州、深圳ともに

アリババやタオバオに出ていない商品がたくさんあり、

安い・小ロット・高品質

がそろっているのです。

 

 

広州は製造業の工場、卸問屋が多数集まります。

広州周辺の街は製造業がさかんで、

これらの街でつくられた商品が

広州の卸市場に集結します。

 

現地の卸市場は、まさにこれから世界中で売れるものを

一足早く並べているので、

これからどんなものが流行るのか、

今どんなものが売れているのか

今年のトレンドは?

ということも、

現地で商品を見てみることでわかり

ライバルに一歩、

差をつけることができます。

 

また、ただ安く仕入れられるだけでなく

現地で良い品質の商品に出会えるというのも

現地へ行くメリットです。

 

もし中国輸入をしている、

世界中に販売したいと考えている方は、

世界中のバイヤーが買い付けに来る

広州、深圳に一度足を運んでみるといいですね。

 

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中国広州卸市場買い付けツアー

詳細・申し込みページ

⇒ http://sakuratrade.jp/tour/

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海外販売の最新・極秘ノウハウを豊田昇氏がセミナーで密接指導!

いつもこちらのブログで

★アメリカとカナダのアマゾンは市場規模が日本の3倍以上!
先行者利益が得られる
★日本人、中国人ともに参入者が少ない
★日本のアマゾンと違いまだまだ単純転売でもイケる
★アマゾンの物流、配送システム(FBA)と輸入代行業者を使えば、
 作業は商品のリサーチと発注のみ

 

こんなアメリカやカナダ(そして近いうちヨーロッパも)のアマゾンをとおして
海外販売をする魅力と海外販売の最新動向について
記事を書いてきました。


しかし、
具体的に何をしたらいいのか、
そんなカンタンにできるものなのか、
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アマゾンですぐに売り切れてしまっていたんです。
しかも、レビューは★★★★★が9個。

 

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物販、さらには海外販売の魅力やノウハウ
がお分かりいただけると思います。

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