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豊田昇氏の海外物販ビジネスの魅力

豊田昇氏と海外転売ビジネスについてお伝えします

豊田昇 氏による米国進出から欧州への野望

豊田昇 氏による、海外転売ビジネスは、

豊田昇 氏が自ら切り開いた、

中国⇒日本のルートから、

更に広げ、中国⇒米国のルートを築きあげました。

 

豊田昇 氏は、物販の労働作業の95%近くを

自動化に成功させております。

 

その様な、状況までは大変遠い道のりでした。

 

中国のスタッフと直接会い、話し、交渉し、

指導し、教育し、注意し、催促し、取捨選択し、

繰り返し抜き打ちでチェックも行い、

自分自身がセラーとしても買付を行い、

反省し、改善し、諦めず進めてきたからできることです。

 

だからこそ、他の人間には容易に真似できない、


「豊田昇の海外転売(世界転売)システムとルート」を

「机上の空論から、実際的に問題なく円滑に稼働することが出来る

現実のシステムとルート」

とし提供することが出来た訳です。

 

ここまでの話をまとめます。

豊田昇 氏は、中国輸入転売、

輸出転売に存在する2つの「見落とし」に気付きました。

 

1つ目は「今はいいけど、やがて飽和しかける」

というものだったわけです。

 

次に2つ目の「見落とし」。


これは見落としというより、

「気づいてはいるが無理だと思われていたこと」です。

それは、上述した「中国で仕入れて米国のアマゾンFBAに

直接商品を流すことを、

パソコン1台で、遠隔操作で、

ほぼほぼ完全自動化で行うルート」についてです。

 

米国Amazonへの輸出転売を行っているセラーは、

その商品を、日本のAmazonから仕入れている人も多くいました。

一方、その日本のAmazonで商品を売っているセラーは、

中国のタオバオから商品を買い付けていたわけです。

中国から仕入れた商品を日本で売る。

 

日本で売っている商品を米国で売る…

このことを1つの流れとして考えてみると、

「だったら、中国で仕入れて、日本を介さずに、

米国Amazonで売ればよい」ということになります。

 

なぜならば、

中国→日本、日本→米国、と小刻みで商品を動かしていくよりも、

中国→米国と直接商品を移動させた方が早いわけですし、

同時に、国をまたぐ毎にかかる「関税」も、

一度送るごとにかかる「国際送料」も、

後者の「中国→米国」では1回で済むからです。

 

しかしながら、これは容易に実現できるものではありませんでした。

日本にいながら、中国のスタッフと米国のインポーター

(海外からの事業者からの荷物を受け取る資格を持つ業者。

Amazonはインポーターをしてくれないので、

海外から米国のAmazonにモノを送る場合、

インポーターを立てる必要がある)を同時に操る必要があります。

そしてそれは、当然簡単なことではありません。

 

そこに、他ではまねの出来ないシステムがある訳です。