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豊田昇氏の海外物販ビジネスの魅力

豊田昇氏と海外転売ビジネスについてお伝えします

米国Amazonの機能・ツールを活用していますか?

1月24日(火)発売予定だった豊田昇氏の

Amazon中国輸出入で3倍稼ぐ!オリジナル商品を日・米・加で売る手法」

が全国書店やAmazonで発売となりました。

 

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1週間くらい前から、Amazon先行予約販売を行なっていて

私もその際に予約購入したのですでが

25日現在、まだ届いておらず、

Amazonの商品ページでは

「一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。」

と発売前に在庫切れになっていました。

 

それだけ、みなさん中国⇒日米加のAmazonで売る

世界転売に関心があるのでしょう。

内容については、書籍を手に取って、ぜひご確認ください♪

 

 

また、米国Amazonで在庫管理が便利になる機能が出ました、

「いつ、何を、どのくらいの量仕入れたらいいか」

わかりづらく、迷いますね。   

 

 中には自作でエクセルシートを活用し

計算して

管理されている方もいらっしゃると思いますが

米国Anazonに最近登場した

「Restock Report」

という機能があり、在庫管理にとても便利です。

 

 

セラーの販売事情に合わせた

入庫推奨数を

商品ごとに表示してくれます。

「Restock Report」へのアクセス方法は、

セラーセントラルの

Inventory > Inventory Planning > Restock inventory

となっております。

 Preferenceボタンを押すと

upplier lead time(輸送日数)

Reorder Frequency(入庫頻度)

を設定できます。

 

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 これによりレポート画面では

 「再発注推奨日」と

 それに連動した

 「再入庫推奨数」が

 明確に表示されるように

 なりましたね。

 

特に何も考えなくても、

推奨された日に

推奨された数を 

買付けてFBAに納品さえ

しておけば、

最低限のストア運営は

できます。

 

もちろん、季節的な要因や

商品のカテゴリーで

在庫がどう動くものか

様々な傾向が出てきたり、偏りは出てきます。

しかし、それで仕入れる量の調整、需要、など把握できますから

在庫の動きに常に敏感になっておいた方がいいですね。

 

レポートは

ダウンロードも可能なので

エクセルでさらに

好きなように作り込むこともできますよ。

 

中国側が春節による長期休暇で

 

買付がひと段落している

このタイミングに、

在庫管理フローを見直し

今後の運営のことを考えてみるのも良いかもしれませんね。

 

他にも、ビジネスレポートや出品大学など

Amazonは充実しているので、活用したいものです。